見積書づくりを、
AIでもっと速く。
One-Sto Plus(ワンスト プラス)は、仕入先からもらった見積書PDFをAIが読み取って明細にし、商品マスターと掛率で単価を決め、見積書PDFまで仕上げるクラウドサービスです。転記も電卓も、もう要りません。
もらった見積書PDFを、
AIがそのまま明細にします
メーカーや商社から届いた見積書PDFを読み込むだけ。品番・品名・数量・単価をAIが読み取り、セットや値引き行も含めて、あなたの見積にそのまま追記します。何十行あっても、打ち直しはもうありません。
- 読み取った明細の合計を、紙面の合計と自動で照合
- 読みにくい箇所は印を付けて知らせるので、確認してから取り込める
- メーカー・商社の書式の違いを吸収。掛率の書き方が違っても読み分けます
- 読み込んだPDFは見積に添付され、あとから元の書類を見返せます
見積づくりの「探す・計算する・清書する」を、まとめて短くします
AI読み取りに加えて、見積に必要なことをひとつの画面に
メーカーや商社からもらった見積書PDFを読み込むと、品番・数量・単価を明細に取り込みます。合計と照合して、読み取りの不安も残しません。
担当者別・得意先別・月別・日別の件数と金額、受注率や粗利率を管理者が一画面で確認できます。
仕入掛率と販売掛率、または利益率を入れると単価と粗利をその場で計算。まとめて一括適用もできます。
御見積書と、商品コード別の一覧表をPDFで出力。宛名や提出元、有効期限などのヘッダーも設定できます。
品番・品名で探すと定価が自動で入ります。メーカーの定価データや自社の商品CSVを取り込めます。
値引き後の見積は「別提案」として同じ見積番号の枝番で保存。どの案を出したかがすぐ分かり、過去の見積を複製して似た案件の見積も数分で作れます。
表の形はExcelと同じ。マスを押して、そのまま入力



基幹システムを入れ替える必要はありません
One-Sto Plus に置くのは見積だけ。受注や請求はこれまでどおりの方法で続けられます。見積書のPDFはメールでも紙でも、今の流れにそのまま乗せられます。
用意するのは、商品と得意先のデータだけ
お手元の商品CSVや得意先一覧をそのまま取り込めます。メーカーの定価データにも対応しています。
提出元の情報や納入時期・支払方法などの定型文を一度設定すれば、あとは毎回自動で入ります。
操作マニュアルは画面の中から開けます。分からないことはお問い合わせからご相談ください。
いまの見積のつくり方を、
お聞かせください
ご説明・画面のご案内・資料請求はこちらから。「うちの見積書の形でも出せるか」といったご相談も歓迎です。翌営業日までにご返信します。
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